ufjカードローンの審査に通るには保険証だけじゃむり?

僕、カードローンの申し込みをしたいと思い始めたんですけど、どうでしょうか?

このカードローンっていうものは、便利なんでしょうか?

お金を簡単に借りられそうなので、困ったときには使えるかなと思うんですけど、使い勝手として評判はどんなものでしょうか?

それと僕、身分証明書が健康保険証しかないんですけど、大丈夫ですかね?運転免許、持ってないんですよねー、運転、こわいから。

車なくっても都内だと充分やっていけますしね!というわけなんですけど、いかがでしょうか?

ちなみに、利用したいなと思っているのは、三菱東京UFJ銀行のカードローンです。

なぜって、口座をもっていて、普段利用していて慣れているからですよ。給料振り込み口座が、これなんですよね。

UFJ銀行カードローンバンクイックは保険証だけで審査可能です

なるほど、三菱東京UFJ銀行カードローン「バンクイック」の審査を受けようと思っているのじゃな。

このカードローンについては、非常に利用しやすいカードローンとして評判じゃ。

メガバンクであり多くの人が利用しているこの銀行であるからこそ、身近な存在であり、対応した提携ATMも多く、日本全国どこでも利用しやすいという大きなメリットがある。

しかもバンクイックのATM利用手数料は、なんと、すべて無料なんじゃ。これは非常にお得なポイントじゃな。

細かく引き出したりしたい場合には特に、ありがたいメリットであると言える。

この審査を受けるにあたり、身分証明証が保険証しかない、ということじゃったな。安心して良いぞ。

バンクイックは、運転免許証、健康保険証、パスポート、のいずれか一点あれば、審査を受けることが可能なんじゃ。

ただし、テレビ窓口を使った申し込みをする場合には、免許証が必要になるから注意しておこう。

バンクイックの大きな特徴として、テレビ窓口を使って申し込みをすれば、最短40分ほどでカードを受け取れるというものがある。

しかも受け取ったその場で借り入れができるというなんとも優れたサービスじゃが、これには、免許証が必要なんじゃ。残念ながら、他の申込方法を選ぶしかない。

既に口座を持っている、ということじゃったが、それならば、インターネットを使って申し込みができる。

しかも、インターネット上で全ての申し込みが完結できるタイプの申込方法が選べるんじゃ。家から一歩も出ることなく契約ができるぞ。

ちなみにバンクイックでは、利用限度額100万円以下であれば、収入証明書の提出が不要なんじゃ。(こちらもご参考に→カードローンの限度額に関するおすすめ記事

限度額はあとからでも変更していけるため、はじめのうちは希望する限度額を低めにしておくことで、申し込みが簡単になる。

頭の片隅にでも入れておくと、役に立つかもしれん。参考にしてみてほしい。

ufjカードローンは保険証だけじゃむり?

ufjカードローンは、「バンクイック」という商品があります。
(⇒三菱東京UFJ銀行カードローンの特徴を教えて!

最短で即日利用可能で、銀行系なので低金利なうえに限度額も高く、無理のない返済と全国の当行と提携コンビニATM利用出来て手数料が無料という4つのメリットが大きな特徴です。

インターネットの申込では、最短で30分で審査の回答がきます。

また、365日24時間対応しているので、申し込みたいと思ったときにすぐに手続きが可能です。

更に急いでいるときには、テレビ窓口を利用すれば最短40分でカード発行をしてくれるので、その日のうちに利用も出来ます。

銀行窓口が閉まっていても、平日15時以降、土日祝日でも対応しています。

実質年率は4.6%から年14.6%で、最高限度額500万円まで可能です。

また、返済に関してもメールでのサポートを行ってくれるので、初めて利用する方でも安心です。

更に嬉しいのが、ATM利用の手数料が無料になることです。

返済のたびに手数料をかかると、それだけでも無駄なコストがかかります。

無料なので、いつでも気軽に余裕があるときに追加の返済が出来ます。

契約の際には、次のような必要書類が必要になってきます。

よく保険証だけじゃむり?という意見もあるのですが、健康保険証でも可能です。

また、保険証以外でも運転免許証やパスポートでも可能でどれも有効期限内で現在の住所が記載されているものです。

運転免許証は、現住所の記載があり裏面に現住所がある場合は、表と裏面両方のコピー、または提示が必要になります。

健康保険証は住所欄に現住所の記入があるもの、パスポートは日本国内発行で、顔写真のページと所持人記入欄(名前や現住所など)の両方のコピーの提出、または提示になります。

利用限度額が100万円を超える場合は、収入証明書が必要です。

源泉徴収票、住民税決定通知書、納税証明書その1・その2(個人事業者の方)、確定申告書第1表・第2表のどれかになります。

これ以外にも、銀行側が必用と判断した場合、他の書類の提出をしなければなりません。

【参考ページはこちら】
三菱東京UFJ銀行カードローン審査に落ちたら?