三菱東京ufjカードローンの限度額ってどれくらい?

ショッピング大好きなOLです。ブランドのバッグや靴や洋服など新しいものが出ると雑誌やお店でチェックして、お給料日まで待てず、買ってしまいます。

なので、ショッピングのあとは、かなり生活費がピンチです。

外食も好きなので、毎日ランチは外食で大体1000円以上はかかってしまいます。

でも、お金がなくなると、食事は切りつめてコンビニで済ませたり、なるべくお金は使わなかったりするようにしてます。

そんな風にしても結構生活状況は厳しいです。そこで友達に相談したところ、最近は女性でもカードローン利用者が増えてるから、信用度の高い三菱東京ufjカードローンに申し込んでみたらとアドバイスされました。

まあそれもあるかなと思っているのですが、限度額って言うんですか、大体どれくらいまでお金を借りられるのか知りたいです。

10万円から500万円までの設定があり審査によって決まります

三菱東京ufjカードローンの借り入れの限度額は10万円から500万円までの設定があります。

ただし、100万円の限度額にしたいと申し込んでも、事前に審査がありますので、希望通りにはいかない場合もあります。

100万円の限度額を超える場合には、収入証明書が必要です。収入証明書として、給与明細や源泉徴収票を準備してください。

これらの書類はあらかじめ準備しておきましょう。収入から見て返済が可能かどうか審査を受けますが、審査に通れば希望の限度額が設定されます。

あなたは初めての申し込みのようですから、最初から高額の限度額を申し込まず、着実に返済が出来る額を選んだほうが良いでしょう。

どれくらい借りられるのか心配であれば、三菱東京ufjカードローンのサイトに簡易審査の項目がありますので、まずはそちらを試してみてください。また、毎月の返済ができないようでは困ります。

サイトには返済シュミレーションの項目があります。必要事項を入力して、無理なく返済できるのかどうかを確認しておきましょう。

もう一つ考えなければいけないのが、金利です。カードローンは、借りるお金の他に利息が付きます。500万円の限度額であれば、年4.6%ですが、10万円から50万円の限度額では年14.6%です。

限度額が上がれば、利息は低くなるというところも頭に入れておくと良いですね。こちらも返済シュミレーションを試してみれば、どれくらいの利息がとられるのかが具体的に分かります。

また、初めての申し込みで必要なものとして、本人確認書類があります。

本人確認のためには、運転免許証、健康保険証、パスポートのいずれかの提出を求められます。かならず現住所が入っているものを準備しておいてください。

【参考ページはこちら】
三菱東京UFJ銀行カードローンで借りた人の評価

三菱東京ufj銀行カードローンは利用限度額が大きくておすすめ

お金が必要になったときには、安全性も考慮に入れて銀行系のカードローンを利用したい人も多いのではないでしょうか。

銀行系のカードローンであれば総量規制の適用対象外のサービスとなりますので、年収3分の1を超える金額の融資を受けることも可能になります。

年収3分の1以上の融資を受けることが可能になるので、年収が少ない場合や他の金融業者から融資を受けている場合でも借り入れができるので便利です。

他の金融業者からすでに融資を受けている人にとっては、利用できる限度額が大きい銀行カードローンがおすすめとなります。

限度額が大きいと借り換え目的にも利用できるので、金利の高い金融業者や複数の融資先を一本化することができて支払い金額を少なくできます。

利用限度額が大きい銀行系カードローンでおすすめできるものは、三菱東京ufj銀行カードローンのバンクイックです。

バンクイックの限度額は最大で500万円までですので、大きな融資を希望している人におすすめのサービスとなっています。

バンクイックは低金利で融資を行っていますので、支払い金額が少ない点もおすすめのポイントと言えます。

三菱東京ufj銀行のバンクイックの申し込みは、テレビ窓口を利用して行うことですぐに審査結果が出されますので、即日融資を受けることもできます。

申し込み条件としては、年齢が満20歳から65歳までの人が借り入れ可能なサービスとなっていて、アルバイトやパート、派遣社員などの非正規労働を行って生計を立てている人でも借り入れることができます。(こちらもご参考に→カードローンを利用できる職業とは?

借り入れ契約を結ぶためには、運転免許証や健康保険証などの身分証明書が必要になりますので、テレビ窓口や店舗で契約をするときには持参するようにしましょう。

自分の収入がない専業主婦や学生の場合でも融資を受けることが可能で、専業主婦の場合には限度額は最大で30万円まで、学生の場合は最大で10万円までと制限が決められています。

専業主婦が融資を受ける際には、配偶者に安定した収入があることが条件となっていますが、配偶者の収入証明書を提出しなければならない義務はありません。